2018年9月18日

マインクラフト日記〜鶏小屋を建てた

鶏小屋を建てていました。
牧場物語脳な私は、最初は鶏からと。
できあがりはこんな感じ。普段、外に出ていられるように。水飲み場と、屋根のある場所と。

最初の土台はこれでした。右奥が水飲み場にする穴、左奥が小屋を建てるところ、地面をあらい土にして草が生えないように。最初は石で囲ってました。

第一稿、完成。掘りまくっていたので、石が大量にあるからと、石ばかりにしたら、中の様子が分からなくなってしまいました。

そこで、一段目の石をガラスに変更。少しは中が見えるようになりました。
土の上にガラスではあんまりでしたので、下に石を埋め込みました。

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2018年9月17日

マインクラフト日記〜いっぱい掘った!

地下を掘り進めること、早○時間、岩盤まで掘り進めました。ほぼほぼ、石のツルハシで頑張りました。

頑張った。後々、スライムトラップにしたく(予習)、そのつもりで掘っています。

スライムの発生も確認済み。

コウモリの鳴き声とか、ゾンビのうめき声とか、蜘蛛の音が聞こえてきて、近くに洞窟があるんだろうなと、思いながら、どうか掘り繋げてしまい急に襲われませんようにと祈りながら。

途中地底湖に当たりましたが、地底湖だけの空間だったようで、敵の発生はなし。ふぅ。

溶岩が見える空間に少し穴を開けてしまいましたが、慌てて閉じて乗り切り。

さすがにこれだけ掘り進めたら、レッドストーンはしっかりゲット。

運良く、ダイヤもゲット(壁の部分に見えた鉄を掘ってたら、その奥にありました)。

それにしてもよく、溶岩湖に当たらず最後まで行けたな、と思いつつ、ひとまず掘り進めの旅は終了です。
ダイヤがいっぱい欲しくなったら、頑張る。

地上で溶岩湖を発見していて、ダイヤのツルハシも作れるので、ネザーへのゲートを作ることもできるのですが、怖いので後回しです。

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2018年9月16日

マインクラフト日記〜蔵を建てたぜ

採掘に地下に潜るのはいいものの、地下にいると昼なのか夜なのか分からない。さーて、地上に帰ろうかと、戻ってきた時に夜でゾンビにやられるのは勘弁願いたい。
そこで、まずはある程度の範囲を柵で囲って、ライトアップ。
左の方にある穴が、地下への入り口です。

頑張って、採掘していたら、荷物がいっぱいに。小屋の中のチェストに入りきらなくなってきました。ほとんど、丸石なんですけどね。
そこで荷物置きにもう一軒、建てることに。物置といえば、やっぱり蔵かなと、蔵を建てることにしました。蔵って、ズドンだから初心者でも建てやすいかと。

部屋の内部は横6、奥行き10で、あんまり広くはありませんが、先に立てた小屋よりは広いです。外から見た時に、下の方は石造りにしたいので、石レンガをグルッと一周。中の床は白樺にしたいので、白樺を敷き詰めました。

周りをグルグル。階段を作りながら、高くしていきます。一応、2階建ての予定。
石レンガは下2段だけで、後は白いコンクリートにする予定(後から水を流す)。近くに砂漠があるから、砂が手に入れやすくて、掘っていたら砂利も結構持ってて、砂漠の寺院で骨を手に入れていましたので。

なんとなくの大枠が完成。ここからもう少し手を加えます。屋根は丸石の階段。本当は石の階段にしたかったけど、石は階段がないのね。ハーフブロックはあるくせに……。石レンガの階段にしておいた方がよかったかな。

少しばかり装飾して、完成です。外からも、中からも、感圧で自動ドアにしてみました。わざわざ開け閉めするのが面倒で。

内部1階の様子。チェストはまだ置いていません。

2階はこんな感じ。屋根裏っぽさを目指して、あまり屋根を低くすると、登ってこれなくなってしまうので、ある程度高さを持たせています。

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マインクラフト日記〜とりあえず小屋

最初から大きい建物は、失敗する元なので、最初は小さい小屋から。
小さい小屋といいつつ、結構広い範囲整地しました。1段削るかどうか迷って、削ることにしたため、上に置いていたチェストとかが浮いた状態になってます。

土台にするための石を集めて、敷き詰めます。
中にはベッドとチェストを置くだけの予定なので、小さく。

で、完成した小屋がこちら。オークをそのまま柱にして、壁は白樺、屋根はオークの木材です。
屋根の作業中に何回落ちて、ダメージをくらったことか。梯子を下りようとして、落ちたことも数度。
高所作業は怖いですね。

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2018年9月15日

マインクラフト日記〜鉄は欲しいがスケルトンは怖い

とりあえず、前回発見したのが、砂漠の寺院で地下にチェストがあることがわかったので、回収に。脱出用の梯子も持って。
鞍や金のリンゴ、ダイヤモンドも入ってました。

さて、色々な道具を作るにも、防具にも鉄と錬成のための石炭が欲しいところです。
洞窟の入り口がを見つけたので、レッツゴー!

と思ったものの、ちょっと入ると、奥からスケルトンがやってくるんですよね。あー、怖い。
行ってみる、逃げ帰るの繰り返し。どうにか、少しだけ鉄を入手しました。

ガッツリ防具を固めるには、もっと欲しいよね。
剣とツルハシは鉄製にしたいし。
でも、洞窟は怖いし。

少しばかり考えた結果、最初からある洞窟に突入するから、奥から敵が湧いてくるんだ。
ということは、自力で掘り進めて、コツコツ松明で明るくしていけばいいのでは?
で、無事に防具を固めるところまで辿り着きました。
が、これで洞窟を探検するのかは、また別の話。

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マインクラフト日記〜まずはベッドだ

予習で、安全に夜を過ごすには、ベッドだということを学びました。が、近くに羊がいない!
とりあえず、木はあるので、作業台を作り、道具を作ります。

そうこうしているうちに、暗くなってきまして、これはもう、ベッドは無理だと諦めて、土で四方に壁を作って、暗い夜を過ごします。
ゾンビの声が聞こえてくる中、ただひたすら夜が明けるのを待ちます。

翌朝、明るくなってそろそろいいだろうと壁を壊せば、まだ燃えていないゾンビやスケルトンが……。慌てて逃げまくり、どうにか無事に切り抜けました。♥はずいぶん減ってしまいましたが。
で、2日目は少し遠出をして、無事に羊から羊毛をゲット。ベッドを作って、無事に夜を越せるようになりました。(スクショ忘れた)

次は石。少しばかり地面を掘って、石を取得。
竈も作りました。

目印に土を高く積んで、近くの池には小麦を少しばかり。

少しばかり、近くを探検。海があるっぽい。(これって海でいいんですかね?)

砂漠の方に四角い建物を発見。
もしやこれがかの有名な村では? と近づいてみるものの、どうやら遺跡か何かのようです。

簡単に行って帰れる範囲には、村はなさそうです。
村人との出会いは、もっと先にしておいて、次は石炭・鉄を集めて、ちゃんと拠点の建物を作ってと、していきたいと思います。
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マインクラフト日記〜やってみるぞ

今まで、何度かやってみようとしたことはあるのですが、体験版の1日目の夜が越せずに、ドロップアウトしておりました。
友人の「最近ハマっています」という言葉から、再挑戦してみることに。あと、その友人に、「プレイすることがあったら、プレイ日記見せてね」と言われたので、ちょこっと日記も書いてみることにしました。

今回は、事前に色々なサイトを見て、予習をしてから挑みました。

とりあえず、サバイバルモードで始めます。
その他の設定は、チートをオンにするだけ変更。使わないつもりですが、迷子になってどうしようもなくなった時用に。

ワールドに移動したら、難易度を「イージー」に。1日目の夜を乗り越えられない奴なので、「イージー」で勘弁してください。
本当は「ピースフル」でいきたいくらいですが、それだと敵からしか得られない物が入手できないので。

そして、現在位置を確認。
-245.5/72.0/59.5 ですね。
後々コンパスで戻るため(予習の成果)にも、この辺りを拠点にします。

グルッと見たところ、木・水場・砂漠はありそう。鶏と馬もいます。
一方で、羊と牛は見当たらず、石も視界に入ってこない。
羊が見当たらないということは、早速1日目の夜を乗り越えるピンチでは?

とりあえず、このワールドで頑張ってみます。

目標は高く、「和風な町を作る」で。

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2018年1月8日

まだ紙の本派かな

昨日、ちょっと電子書籍を調べてたのですが、その結果、まだ紙の本でいこうという結論になりました。

調べてみたのは、
紙の本を買うほどではないけれど、電子書籍があるなら買ってもいいかな、という本があったのと、
その程度の想いの本にお金を出してもいいかと思える余裕が、ちょっとだけあったのと。

そして、現状私の中では、まだ紙の本に軍配があがったのです。
物理的に紙の本を保管できる余裕がまだある、というのは一因ですが。(家を建てるなら、本の部屋を用意したい)
比較対象としてみたのが、コミックス・文庫本・新書であることも、この結論に至った一因です。

1.保管場所の価格
紙:コミック用ラックなら5000円も出せば100冊は保管できる。
電子:コミックを見開きで読むと考えると8インチは欲しい。初期投資15000円くらいか。(ストレージ16GBとして、1冊40MBなら、400冊分)

2.保管管理
紙:どこの本屋で買おうが、自宅の本棚。
電子:店毎に異なるリーダーが必要。

3.重さ
紙の方が軽い。
持っている中で重めの本が、8インチのタブレットの半分くらいの重さだった。スマホとならいい勝負。
多くの本を運ぶを考えれば、電子の方が軽くなるけど、そうそう運ばない。
一番の問題は、読んでいるときに持っている重さ。
意外と、しならない板をずっと持っているのは辛い。

4.情報量
紙と電子版と同じ価格なのはいいとして、紙の方が情報量が多い。
電子版が背表紙、裏表紙、カバーの中身、巻末の書籍紹介というところが省かれていて、情報量が少なくなっている。
個人的には、電子版に歴代の帯をプラスで付けてもらいたいくらい。(紙ならその時の帯が手に入るかどうかなので、絶対にあって歴代のもあればプラスになる)

5.持っている本の一覧性
家の本棚の勝利。
ほとんどの電子書籍は背表紙のデータがない→本棚の背表紙表示に対応していない→一画面に表示できる量が少なくなる
本棚に背表紙がずらっと並んでいるのを見て、いっぱい読んだなあとにまにまする私は少数派なのか?

6.持っている本の整理
家の本棚の勝利。
買った順とか、著者名順とか、タイトル順で並べたいわけではないのですよ。
お気に入りの順番で並べたいのです。
カスタマイズできるところもあったけど、出来ないところが多い。
図書館や書店の本棚とは違うので、並べるルールが違う。自分ルールで並べたい。


電子書籍だと貸し借りできないとか、家族で共有できないとかあるけど、その分は承知の上での比較なので、そこはマイナス点として上げはしません。
逆に、電子書籍で離れて暮らす家族とも本を共有、というのができればプラス点になるのですが。

ふらふら、電子ストアめぐりをしたりもしたのですが、うちのリーダーでこういうことが出来ます、という情報に辿り着くのも、「どこに掲載しているんだよ」という所も多く、私の欲しい機能があるのかどうか、調べにくかったです。


結構調べて、最後に紙の本を注文して終わりました。